パリピ孔明は話によって当たり外れが激しい
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【呪術廻戦 181話感想】戦いが終わった仙台コロニーに三輪ちゃんが登場!!

呪術廻戦181話 呪術廻戦
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点数のミス

今週で乙骨が200点ゲットしたとありましたが、呪術廻戦の公式が「ただしくは190点です」とツイートしてました。
また、ドルゥヴと黒沐死撃破で+20点と欄外にあったんですけど術師は1人撃破につき+5点なので正しくは+10点です。

200点かどうかは過去の話と見比べて足し算しないといけないので見落とすのも分からなくは無いですが、術師の撃破点数を間違えるのは結構なガバだなと思いました。
芥見先生がお疲れなのは仕方ないですけど、編集の人はちゃんとチェックしましょう。

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石流と烏鷺

出典:呪術廻戦 181話 ジャンプ2022年20号より

石流も烏鷺も生きていました。
時系列的におそらく乙骨たちが戦っている途中で点数譲渡ルール(日車が点数使った奴)が追加されたので、乙骨は石流を殺さず活かしておいたようです。
烏鷺に関しては単純に石流が領域展開後で弱ってたから生きてたみたいです。

2人とも生きてるのは呪術では稀にみる清々しい展開で意外でしたが、ここからすごい鬱展開になりそうな予感がしてます。

久しぶりに三輪登場

出典:呪術廻戦 181話 ジャンプ2022年20号より

久しぶりに役立たずの三輪が登場しました。
たしか渋谷事変で羂索と戦って以来でしょうか。

結局その後どうなったのか不明でしたが、何の前触れも無く仙台結界に登場。
何故・どうやって来たのか全く不明で、目が描かれておらず一言も喋らないのも実に不穏です。

この登場の仕方からして石流や烏鷺が三輪に殺されてしまいそうな気がするし、もしかしたら乙骨と戦ったりもするのかもしれません。
とにかく今は全てが謎なので何をやらかすか分からずワクワクしてます。
意味深な青髪の理由とかも説明されたりするのでしょうか?

次週からはまた別の展開っぽいですが、三輪の今後の期待です。

秤とシャルル

出典:呪術廻戦 181話 ジャンプ2022年20号より

そして来週からは秤と新たに現れた現代術師で漫画家志望のシャルル・ベルナールの戦いが始まります。
いきなり2人で観覧車に乗ってる姿はシュールでちょっと面白かった。

それにしても弁護士・芸人と来て次は漫画家ですか。
確実に漫画に関連する術式になるでしょうし、同時に秤の術式も見られるでしょうから楽しみです。
もしかしたら2人で協力して鹿紫と戦うなんて展開もあるのかも。

乙骨出てきてからまた呪術がかなり面白くなってきていて嬉しいです。

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