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【キツイ】国重と柴と秀治の絡みが描かれ、妖刀の契約者「瓜田すば琉」が登場!【カグラバチ114話 感想】

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国重と柴と秀治

出典:カグラバチ 114話 少年ジャンプ2026年15号


前半は国重と柴と新キャラである秀治の絡みを描いていました。

しかし私は元々国重の変人キャラが嫌いで過去編でもそこは相変わらずだったので、これが過去編の主人公になるんだとしたらキツイと感じてしまいました。
双城や宗也を描いてる時の外薗先生のギャグセンスは好きなんですが、国重のノリは何だか生理的に無理。

あと秀治は今のところ現代には居ないので、過去で殺されるために存在してる薄いキャラなのかなとメタ読みしてしまってあまり興味が持てない。
見た目も中身もモブすぎる。

妖刀の契約者「瓜田すば琉」が登場

出典:カグラバチ 114話 少年ジャンプ2026年15号


ビジュアルはチラチラ見せてましたが、妖刀の契約者で寿司職人でもある「瓜田すば琉」が初めてしっかりと登場しました。
国から作刀技術を認められ人間国宝の称号を冠している1人なのですが、刀鍛冶は副業で寿司職人が本業という変わり者のようです。

今のところ妖刀の契約者は最初こそ変わり者ですが、最終的には丸く収まってるイメージなのでこの変人っぷりをずっと貫いてほしいなと思ってます。
剣聖に殺されかけても寿司を連呼しててほしい。

そして過去編は国重と契約者がメインになってくるでしょうから巳坂伊武基とビジュアルだけ判明してる少女もいずれ登場するのでしょう。
もう漆羽と座村は結構描かれたので残り3人を多めで描いてほしいけど、外薗先生の事なのでまた座村を優先しちゃうのかなあ・・・


まとめ

序盤からいきなり契約者が出てきて過去編として良い出だしだとは思いましたが、国重が個人的に受け付けないのでうーん・・・って感じ。



管理人
管理人

大丈夫かなあ



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vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
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