このサイトはアフィリエイト広告を利用しています
スポンサーリンク

【激アツ】真城たちを殺しチアキを狙う箕加星を倒すため国重による妖刀計画が始動!【カグラバチ122話 感想】

スポンサーリンク
スポンサーリンク

◆関連記事

箕加星の要求

出典:カグラバチ 122話 少年ジャンプ 2026年26号


箕加星の最終的な要求は自分たちの先祖を海の底に追いやった曽我への復讐で、曽我の姫であるチアキと国王の子供を作った後に皆殺しにする事だそうです。
箕加星と曽我の血で超優秀な子供を作るのが目的だそう。

話が進めば進むほど箕加星がしっかり侵略者やってた事が判明していきますね。
このままだと勾罪を使って箕加星を滅ぼす明無良は虐殺者どころか歴史通り英雄みたいに見えそうですが、果たしてどういう風に描かれていくのか。

このまま国重側ばかり描いてると確実にそうなるので、どっかで箕加星側の描写もがっつりされるんでしょうね。
過去編はかなりのボリュームでやりそうなので、尺は全然足りてそう。

ついでに会議の中で炎骨の名前が出てましたが、妖刀と並ぶ存在と言われてるだけあって当時としては最強の扱いみたいです。
結局どういう存在なのかよく分かってないし緋雪も最近出番ないので、詳しくは過去編が終わってからですかね。

妖刀計画が始動

出典:カグラバチ 122話 少年ジャンプ 2026年26号


戻ってきた柴に話を聞いた国重が妖刀計画を始動しました。
どういう経緯で始まったのか気になってましたが、こんな重くてカッコいい始まり方だったんですね。

国重としては親友の柴がやられただけではなく、チアキの命までかかってるわけですからやる気になるのも納得。
今までのふざけた国重からカッコいい国重になってて良かったです。
この妖刀作りの過程で箕加星や真城の妖術が勾罪に組み込まれてるのか分かるんでしょうね。


まとめ

前回まで絶望の展開でしたが、一転してまた激アツ展開になってました。
やはり過去編は面白いですね。



管理人
管理人

過去編が終わった後の現代編のハードルが上がりそうなのが唯一の不安点



関連商品

Amazon.co.jp: カグラバチ 11 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 外薗健: Kindleストア
Amazon.co.jp: カグラバチ 11 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 外薗健: Kindleストア
カグラバチ 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
刀匠を志す少年チヒロは、父の下で日々修行に励んでいた。おちゃらけた父と寡黙な息子。笑いの絶えない毎日がいつまでも続くと思っていたが…ある日悲劇が訪れる…。血塗られた絆と帰らない日常。少年は憎しみを焚べ、決意の炎を心に宿す…。
menu

2次元全般が好きな所謂オタク。
vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
Xもやっています。「@menuguildsystem」

↓↓↓管理人のTwitterをフォローする↓↓↓
スポンサーリンク
カグラバチ
↓↓↓ この記事をシェアする ↓↓↓
スポンサーリンク

コメント

  1. 匿名 より:

    千晃ちゃんとジジイが子作りとか薄い本が厚くなるな

  2. 匿名 より:

    相手がやべーやつだとやっぱり燃えるな!

スポンサーリンク