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【爆死】ほぼ打ち切り確定となった『隣の小副川』の単行本の売上が悲惨な事に!

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隣の小副川
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【打ち切りか】僅か10話で掲載順がワースト3に落ちてしまった『隣の小副川』【画力】

『隣の小副川』とは

『隣の小副川』は2025年11月3日からジャンプでスタートした作品で作者は「鍋ヒデアキ」先生。
何作か読み切りを掲載した経験があり、今回の作品も3年ほど前に読み切り作品としてジャンプに掲載されています。

マッシュルや銀魂みたいだと言われていましたが、評判の良し悪し以前にあまり話題になっていませんでした。
そしてあっという間にアンケドベ組に入り打ち切り候補となってしまいました。

単行本1巻の売上が爆死

そんな隣の小副川の単行本1巻の初日売上がPOSデイリーランキングで212位である事が判明しました。
これはジャンプ本誌はおろかジャンプラでも即打ち切りレベルの売上で、おそらく紙の本の初週売上だと1000部未満です。

つまり爆死です。
ちなみに同日に発売され同じく打ち切り候補だと噂されている『JK勇者と隠居魔王』は86位だったので、いかに小副川が爆死しているかが分かります。

感想

「ですよねー」って感じでした。
ゴンロン・エッグは悪い意味でまだ話題になりましたしJK勇者もジャンプらしくないと話題になりましたが、小副川は何の話題にすらなってませんでしたから。

画力もストーリーもキャラも微妙で特に言う事も無い。
正直こういう作品が1番反応に困る。



管理人
管理人

おそらく明日か来週のジャンプで打ち切りだから別に良いんですけどね



21話で打ち切りに


21話で打ち切りになりました。

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