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【時代の流れ】K-BOOKSなんば壱番館が『黒子のバスケ』商品の取り扱いを終了すると発表し話題に!

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【微妙】「黒子のバスケ」で有名な藤巻忠俊先生の最新作「キルアオ」1話が「名探偵コナンみたい」「劣化サカモトデイズ」などと言われてしまう【感想】

『黒子のバスケ』商品の取り扱いを終了

黒子のバスケは少年ジャンプで連載されていたバスケットボール作品で、作者は「藤巻忠俊」先生。
アニメは3期まで制作され累計発行部数は3100万部を記録した大人気作品です。


しかし、K-BOOKSなんば壱番館が黒子のバスケ商品の取り扱いを終了すると発表し話題になっていました。
具体的な原因は書かれていませんが、買取が終了し販売も随時終了という事で古い作品だから単純に売れなくなってきたんだと思われます。

Xの反応

切ない気分になっている人が沢山居ました。
以下Xの反応。


感想

かつては絶大な人気を誇った作品なので何だか切ない気分になってしまいました。
黒子に熱中してた腐女子たちは今はブルーロックとかに行っちゃったんですかね。



管理人
管理人

藤巻先生の新連載『キルアオ』も終わっちゃったし、青峰のミームだけがネットに残った・・・



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コメント

  1. 匿名 より:

    なんでサムネの青峰がルビィちゃんが自分の頃好きだった事実に感涙するミームになったのか謎すぎる
    見るたびなんか笑えちゃう
    中古の同人やグッズの販売も厳しいんだろうな自分もメルカリか駿河屋でばっかり買っちゃうし

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