◆関連記事
【爆売れ】酷い最終回だったけど単行本2巻の初週売上もとんでもない数字だった呪術廻戦モジュロ
単行本3巻の初週売上
呪術廻戦のスピンオフで酷い最終回を迎えたモジュロ単行本3巻の初週売上が3日間で134,102部である事が判明しました。
2巻は5日で194,752部だったので単純比較はできませんが相変わらずすごい数字です。
ちなみに1巻は7日間で190,432部でした。
感想
結局最後まで爆売れでしたね。
個人的には前半の政治パートぶん投げてファンサービスに舵切っただけのクソみたいな最終回だったと思いましたが、呪術はキャラ人気で売れたような作品なのでとりあえず前作キャラが登場するだけで十分なファンが多数居たんでしょう。
適当に五条も登場させとけばもっと売れてそう。
この作品を絡めて本気で政治について語ってる垢が幾つかあったけど、とても正気とは思えませんでした。
まあおそらく全部読まず1部だけネットで見て自分の政治的主張に使ってるだけなんでしょうけどね。

管理人
芥見先生が「政治の話がウケた」と勘違いしてなきゃ良いけど
関連商品

Amazon.co.jp: 呪術廻戦≡(モジュロ) 3 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 芥見下々, 岩崎優次: Kindleストア
Amazon.co.jp: 呪術廻戦≡(モジュロ) 3 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 芥見下々, 岩崎優次: Kindleストア

呪術廻戦≡(モジュロ) 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)
地球人との共生を拒絶していたクロスだが、憂花らとの触れ合いを通じ、その心境に変化が生じ始めていた。民族対立・恩人の死・母星からの脱出…多くを奪われてきたクロスは、懊悩の末に決断を下すが――!?

Amazon.co.jp: 呪術廻戦≡(モジュロ) 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 芥見下々, 岩崎優次: Kindleストア
Amazon.co.jp: 呪術廻戦≡(モジュロ) 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) 電子書籍: 芥見下々, 岩崎優次: Kindleストア






コメント
モジュロで政治語りは流石に草
単眼と同レベルの頭なのかな
Xでかなりの数居てびっくりしました
書かなきゃいいのに「反差別をテーマにしました」(あれで!!?)
とか単眼猫が書いちゃったからね…
移民がスーパーパワーブッパで解決⭐︎が反差別に対する先生の答えなら
考えは浅いし漫画のテーマとしては描写うっすいなあって、やっぱ作画の先生だけ評価したい漫画モジュロ
>単眼猫が書いちゃったからね…
単行本買ってないけどマジで書いたのかそれ。
そのテーマで移民問題、移民排斥問題の解決方法あれだったんだ!?
反差別問題やりたいなら短期連載で終わるとか言わずに長期連載視野に入れて丁寧に書けばよかったのに…
デリケートで複雑な問題に対して一番やっちゃいけない問題定義の仕方をしちゃってるのがなあ
ネットで語りたい系の奴らは知識が浅いけど自分は分かってるって思いたい思わせたいがために浅薄で簡単な答えに飛びつくんよね
作者ももともとそういう面があるしまさに類は友を呼ぶというか
私は買ってませんが単行本で言ってたらしいですね
まったくお笑いです
とはいっても無印の単行本初週売上の何割減だって話をしたら離れていったファンの数はすげぇなって
アニメ3期の円盤は…でしたし