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よく分からないままバッタの悪魔を撃破

前回突然出てきたバッタの悪魔でしたが、言葉を発する事もなく暴れ回った後にデンジに食われて終わりました。
すごく強そうなオーラを出しといて噛ませってのも肩透かしですし、目的が何も分からないまま食われたので興味が湧かない。
闇の悪魔とは大違い。
タツキ先生は一体何のためにこの悪魔を登場させたんですかね?
チェンソーマン2部は「これ一体何だったの?」「このキャラは何のために登場したの?」というパターンが多すぎる。
幾らライブ感で進めていく作品とはいえあまりにも多い。
もうハルカ・ノバナ・セイギ・クギとか覚えてる人居ないでしょ。
ヨルがまた出てきてデンジを攻撃

バッタの悪魔を倒せたと思ったら再びヨルが出てきて油断してたデンジを攻撃。
デンジは四肢がもげてダルマにされていました。
おそらくマキマが同じ事をしてたら残酷さや冷酷さが強調されてたんでしょうけど、ヨルはバカな上にクソザコムーブばっかりしてるので今回の行動も卑怯な小物にしか見えない。
あれだけ強かったのに小物に見えるってある意味才能。
仮にも一時期は主人公の相棒ポジションをやってたのに、今はただただ不快なキャラになっちゃって落ちぶれたなあって感じがします。
「早く食われて消えろ」としか思わない。
しかも悪役にも徹せてないので救いようがない。
まとめ
いつもつまらないですが、今回は特につまらなかったです。
絵もグチャグチャで何やってるか分からないし、ヨルの攻撃方法がパンしかないのもいい加減飽きてウザくなってきた。

管理人
地獄に行った意味も無いし何も考えてないんじゃないかタツキ先生は?











コメント
??
バッタ強いんちゃうんか!?っていう驚きを提供したかったのかもしれんけど
読者からは前回のバッタ無双も飲み込めてないのに
行き当たりばったりな逆張りビックリ展開されてもわけわからんよ…むしろ邪魔
まじでバッタに意味なんてないんだろうな
いままでで一番ひどい引き伸ばしを感じた
本当にページを埋めるために適当に描いてるのが伝わってくる
ヨハネの黙示録で
5番目の天使がラッパを鳴らすと蝗害が起きた。ってくだりからバッタの悪魔を出した説があるけど
それまでの4つに当たるものが描かれていないし
タツキはそこまで考えていないと思う
タツキはヨルをどうしたいんだろう
ヒロインとしては別にデンジ好きになる動線が薄いし敵としてはデンジやアサの身内殺したりしてる訳でもないからカタルシス弱いしで単に迷惑なやつ止まりになってる
正直キャラ造形の段階で失敗してると思うわ
いつまでこの茶番戦闘を繰り返すつもりや・・・
もう完結した漫画の有りもしない2部の妄想に文句言ってて草
もうチェンソーマンは諦めようや…、終わったんだよこの漫画は
2部は無かった。終わった漫画の映画がヒットした。これでいいね
今のチェンソーマンはうろジョジョみたいなライブ感になってる
次の展開を思いつくまで、毎週思いついたものを描いてるだけ
引き伸ばしというより良い展開を見つけられていないだけに思える