このサイトはアフィリエイト広告を利用しています
スポンサーリンク

【前世】vtuber「神楽めあ」が湊あくあの転生先である「結城さくな」に存在しない思い出を語ってしまう

スポンサーリンク

◆関連記事

【話題】結城さくなが友人A(えーちゃん)の転生先「悠針れい」やにじさんじライバーに逆凸配信!【同接】

「神楽めあ」が「結城さくな」に存在しない思い出を語る


「神楽めあ」が「結城さくな」に存在しない思い出を語った事が話題になっていました。


「結城さくな」が前世の湊あくあの頃に仲が良かったvtuberの神楽めあとコラボ配信をしていたのですが、その中で神楽めあが「何回か一緒にさライブしたり撮影したりしたじゃん」と発言。
しかし、それは湊あくあだった頃の思い出だったため結城さくなは「そういう記憶も夢ではあった」とはぐらかし、気づいた神楽めあも焦って否定していました。

コメント欄の反応

コメント欄はみんな察した雰囲気でした。
以下コメントの一部。

  • お互いデビュー当初から何も変わらず今も仲が良いのは素直にすげーよ
  • 二人のやりとりを見ていると、昔の楽しかった思い出が蘇ってきだ…二人の会話には、ずっと聞いていたくなるような不思議な魅力がある。面白くて、それでいて安心感も感じる。友達がいない私でも、長年の友人ならではの独特の雰囲気を味わえます。
  • おっと
  • 存在しない記憶がw
  • ​​新人ですよ?
  • ​​おかしいな~何の話カナー??


感想

暗黙の了解とはいえ傍から見ると相変わらず変な風習ですね。
ここまで来たらもう言ったも同然なので認めても良さそうなもんですが。


管理人
管理人

そもそもデビューしたばっかりの新人vtuberが色んな有名vtuberと仲いい時点で設定なんて崩壊してるのに



関連商品

あくありうむ。-Switch
Entergram
あくありうむ。は、ホロライブ所属湊あくあ主演&プロデュースした初の恋愛アドベンチャーゲーム作品です。
menu

2次元全般が好きな所謂オタク。
vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
Xもやっています。「@menuguildsystem」

↓↓↓管理人のTwitterをフォローする↓↓↓
スポンサーリンク
ホロライブ
↓↓↓ この記事をシェアする ↓↓↓
スポンサーリンク

コメント

  1. 匿名 より:

    認めていいかを決めるのは著作権を持ってる事務所なので
    独立したVに名乗る権限はない
    変な風習とか言うけど芸能人には本名を名乗れない能年玲奈とかいるんだから風習では無く法律の問題

    • menu menu より:

      それで言うとリスナーがやったとはいえ桐生ココの姿が思いっきり配信に乗ったksonさんはアウトなのでは?

      • 匿名 より:

        ksonは炎上しなかっただけで普通にアウトだと思う…
        ココって会社からも中の人からも死体蹴りというか雑に扱われた可哀想なガワだ

        • 匿名 より:

          あくまでも”名乗る”のが法的問題であって映り込むだけなら個人勢Vtuberの配信でよくある赤の他人な弱小個人勢Vtuberが自室を映した際にホロライブグッズが映り込んだ場合と同じと思われる

          • 匿名 より:

            名乗るだけなら商標権は侵害しません
            当然著作権も侵害しませんし、契約上の理由以外で制限されることはないです(その契約が法的に有効かはわかりません)

            配信画面などにグッズが映りこんでいてもセーフな理由は著作権法30条の2で例外として定められているからであって、ksonさんのはその範囲から逸脱していると思います
            権利者以外が口出しすることではないので、だからなんだではありますが

      • 匿名 より:

        自分の主張に反論されるとすぐ噛みつくのメンタル大丈夫そ?

    • 匿名 より:

      企業が権利を持ってる系はそうだとしても個人→個人に転生したような奴らも皆すっとぼけるのが当たり前だから変な風習ではあるよ

      • 匿名 より:

        個人→企業or企業→個人で前世を名乗らないのはそういう契約だから

        個人→個人はただそれを勝手に真似てるだけのごっこ遊びで誰も強制してない

    • 匿名 より:

      契約上の取り決めはあるかもしれませんが、著作権は無関係です
      商標権の問題があるので同名で活動をすることは難しいですが、演者であると明かすことは法律上制限されません
      彼女がどのような契約を結んでいたのかは分かりませんが、基本的に契約で縛れる範囲外のことが常態化しているので紛れもなく業界独自の「風習」です

      能年玲奈の件はいろいろと特殊なので、安易に例示する前に調べてみてください

      • 匿名 より:

        chatGPTに聞いても契約と法律の問題は大きいと答えるし
        誰だか分からん君の意見より、
        俺は自分の意見とそれに賛同するGPTを信じるよ
        卒業した元企業勢が勝手に自社の商標を名乗って振り回してたら普通に迷惑だし態度によっては訴えるでしょ
        匂わせる程度なら見逃されるってだけ

  2. 匿名 より:

    まぁ思い出は法律で縛れんからな。
    それってもしかしてあくあの話?くらいだったらホロも文句言えんよ。
    仮に「ライブでツインズ歌って動画も出したよね」とか言い出したら怒られる可能性はあるけど。

スポンサーリンク