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【炎上】転売ヤーが殺到し売り切れたジャンプで最終回だった『アオのハコ』作者が謝罪【集英社】

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アオのハコ
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【炎上】ワンピースのカード目当てに転売ヤーが殺到し、週刊少年ジャンプ 2026年33号が各所で売り切れ!

『アオのハコ』作者がジャンプ売り切れに対して投稿

週刊少年ジャンプ 2026年33号はワンピースのカード目当てで転売ヤーに目を付けられ、全国で売り切れが続出。
Xでは紙のジャンプを買っている層が阿鼻叫喚となっていました。


そんな中、同号で最終回を迎えた『アオのハコ』作者の三浦先生がXを更新し、紙で読みたかった人に申し訳ない気持ちでいっぱいと気持ちを吐露していました。
なお、どこかにヘイトを向けたいわけではないそうです。

Xの反応

全く悪くない三浦先生が謝罪している事に胸を痛めている人が多数でした。
以下Xの反応。


感想

まず全く悪くない三浦先生が謝罪させられてるのは胸糞悪かったです。

そして今回の件で集英社を叩く意見が結構多く炎上してるんですが、50万部増刷して定期購読者に応募者全員サービスで8枚配布(応募期間中に定期購読を始めてもOK)までやってるので「そこまで叩かれるほどか?」と思いました。

何の対策もしてなかったら百歩譲ってまだ分かりますけど、今回は転売ヤーとそいつらからカードを買う奴らがバカすぎただけな気がしますけどね。
それにジャンプ本誌にカードを付けるって今回やり始めたわけではなく、昔からずっとやってるし。



管理人
管理人

もしかして最近の転売ヤーって儲ける事じゃ無くて単に買い占める事で快感を得てるのか・・・?



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コメント

  1. 匿名 より:

    もっと刷るべきだったのか

    • 匿名 より:

      刷る数増やすよりカードつけないがいいんじゃない。
      折込ポスターとかなら折り込む過程で確実に折れ目がはいるし、シールとかにして、カードみたいな傷のつきにくいようにされてるような換金性の高いものやめれば防げただろうにと思うよ。
      ttps://x.com/kazunohaNet/status/2077237785090810115
      ワンピースの書店絡みのだけでもこれだし、カードの関係ない呪術とか鬼滅のコラボ先でも転売屋で治安悪化してる話し見てるし本当に分からないものなのか?とはなるんだよな。

    • menu menu より:

      どこまで刷ったら転売ヤーは諦めたんですかね?

  2. 匿名 より:

    NISAに近い感覚で買占める奴らが万単位でいるな

  3. 匿名 より:

    コロナのときみたいに無料公開してほしい

  4. 匿名 より:

    転売ヤーと共に管理人までバカになっちゃダメよ

  5. 匿名 より:

    >「そこまで叩かれるほどか?」と思いました。
    そもそも今時、カードなんて付ければこうなるのは馬鹿でもわかんだよアホ
    それで付けてこうなってんだから袋叩きにされるのは、自業自得
    むしろ転売ゴミ以外でもっとも叩かれるべき存在だわ。余計な論争の火種まいてんだから

    • menu menu より:

      昔からカード付けてるし今回偶然Xで火が付いたから乗っかってる人が殆どでしょう

    • 匿名 より:

      自分で火種を撒いて自分で火消しの手段を用意…まさにマッチポンプだね
      何なら定期購読(デジタル)への移行を促す為のキャンペーンなんじゃないかとさえ思える

  6. 匿名 より:

    落ち度はありますよ
    カードのレアリティ設定は顕著でしょう、これによりカード目当てに購入する事に価値がある事を集英社側も意図して行った為今回の騒動に繋がった側面を否定できなくなりました
    それに加えて連載の最終回収録でこのような事を引き起こしてしまった結果、紙ジャンプ自体に希少性が生まれてしまい、シュリンクジャンプが次の商材と化する事態を生んでいます
    他の方も指摘していますが連載終了の巻でこの様な事態に繋がる可能性を避ける責任は最低でもあったと考えます

    • menu menu より:

      普段の雑誌にプラスαでオマケ付けて落ち度は酷い言われようです

      • 匿名 より:

        連載最終巻であることを把握できていなかったワケがない上で初となるレアリティ設定のあるプロモカードのキャンペーンを行った、
        そして、受注等を行っておきながら増刷をしているという部分から今回の結果をある程度予想もしていた、
        結果として買占めからの価値の吊り上げを行う転売ヤー達を甘く見積もったことで手に負えず醜態を晒した、
        これらの一連から「私達ならば転売すらも掌握し、利益にする模範を見せることが可能である」という思惑が見られ、その自己満足に巻き込んではいけなかったタイミングで実行をしてしまった
        この要素のどれか一つでも回避する判断ができれば過去のキャンペーン同様最低限の反応で済んだ案件であったと感じますので落ち度であると思いますよ

  7. 匿名 より:

    こーゆーのが増えると「完全受注生産」でやるしかなくね?って思ってしまう
    現実的には難しいってのは分かってるけど、もはやそれぐらいやらんと転売問題は解決どころか改善すらしないだろうからなぁ…

  8. 匿名 より:

    50万部増刷したのになんで怒られてんの?←感覚ズレすぎで爆笑した

  9. 匿名 より:

    転売ヤーはもちろん非難されるべきだけど、集英社が読者よりもビジネスを優先してそうなるように仕向けたようにも見えた。
    50万部増刷や定期購読者への後日配布って対策は結局こうなることを想定してたことの裏付けになってる。

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