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『ウラのレポート』とは
『ウラのレポート』は2026年8月31日発売の週刊少年ジャンプ 2026年40号からスタートした作品で、原作は『超巡!超条先輩』の沼駿先生、作画は『思春期ルネサンス!ダビデ君』黒木雄心先生が担当しています。
以下あらすじ。
平凡な男子高校生・吉備津桃太郎。実はこの国を守るエージェントなのだ!彼の任務とはクラスにいる鬼の末裔で絶世の美少女高校生・鬼ヶ島ウラの監査!
出典:https://www.shonenjump.com/j/rensai/uranoreport/
その色香に動じまいと奮闘する桃太郎だったが、鬼ヶ島ウラのことを知れば知るほど――!?
つまらない

そんなウラのレポートでしたが、個人的にはつまらなかったです。
画力は高いしヒロインであるウラは巨乳で見た目はエロかったですけど、設定も展開もテンプレだらけでこの作品にしかない魅力を感じられませんでした。
友達が居ない根暗主人公が組織に命じられてヒロインを人知れず守るという点で『しのびごと』と丸被りだし、悪い奴に狙われて主人公がカッコよくひっそり倒すというのもテンプレ。
絵柄変えただけの他作品を読んでるような気分になりました。
あとウラの見た目もとりあえず美少女に角生やしただけに見えてしまい拘りが感じられなかったし、角にリボンはダサい。
「牙を見せて笑うと怖がられる」という過去のエピソードを披露した割に、牙がただの八重歯程度でしかないのも違和感。
まとめ
「もう2話以降は読まなくて良いかな」と思うくらい個人的には刺さりませんでした。
ただ、Xでは評判良いっぽいので人気は出るのかもしれませんね。

管理人
ナヨナヨ主人公とグイグイ美少女ヒロインのラブコメはもう要らん
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コメント
あんまり好きじゃないけどウケそうだなあ感はある
ジャンプ+の方がいいのでは?
そう思ってたさむわんへるつなどもウケてるのでこれも人気になるのかもしれません