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刀剣乱舞 太閤左文字の極の姿のイラストが賛否両論
刀剣乱舞の太閤左文字というキャラ自体は昔から存在しており、イラストを描いているのも昔から漫画家兼イラストレーターの鈴木次郎先生でした。
そして刀剣乱舞にはキャラがランクアップすると見た目が変わっていくシステムが存在し、2026年9月1日に太閤左文字の極の姿のイラストが公開されました。
しかし、その極の姿のイラストのバランスがおかしいとして批判が相次いで賛否両論になっていました。
Xの反応
主に顔のパーツや頭や髪の毛のバランスを批判する意見や、作者を心配する声が多数ありました。
以下Xの反応。
感想
鈴木次郎先生の過去のイラストを見る限り、元から子供や可愛い系のキャラはこういうバランスのように見えました。
太閤左文字も元のイラストから既に顔のパーツが下に寄ってて頭と髪の毛の体積がデカすぎるし。
ただ、斜めを向いてたり笑顔で目が細くなってたりしてたのであまり目立ってなかったのが、今回の真正面イラストで目を開いてしまった事で露わになっただけじゃないかなと。

管理人
とはいえ、個人的にこのバランスは無しだし賛否両論になるのも分かる
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コメント
まさかここで刀剣乱舞の話題を見る日がこようとは…
プレイヤーの一人ですが、太閤左文字が初実装されたのってもう6年も前ですので、これくらいなら絵柄の変化・手癖の範疇かなという印象でした。鈴木次郎先生はもともと個性の強い画風で面長気味なのはどのキャラもそうです。
耳が大きいのはモチーフに猿が含まれているからで、他の太閤のイラストもずっとこんな感じで描かれてますし、設定資料集にある正面顔も同じようなバランスで描かれてます。目元のきゅるんとした感じは年々強くなっていったかも。
絵柄の好き嫌いはあるかもしれませんが、ぶっちゃけ(実装間隔が開きすぎて)初と極で顔が違うってキャラなら他にも全然いるので、なんで太閤だけこんなにやいやい言われてるのか首かしげてます。
刀剣乱舞は過去にファンの暴走や攻撃が原因で公式絵師がファンアートを描かなくなったことがあるので、ちらほら批判のラインを越えた人がいるのは心配になりました。
うおw
おもちゃやナイフみたいなサイズと細さの刀が一番気になる…