【一護絨毯も変更か!?】アニオリで千手丸の卍解が判明!原作とは別物になっていたBLEACH 千年血戦編26話の感想 | めぎしす!
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【一護絨毯も変更か!?】アニオリで千手丸の卍解が判明!原作とは別物になっていたBLEACH 千年血戦編26話の感想

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アニオリで卍解を披露した千手丸
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【終盤のネタバレ注意】12話・13話も最高のクオリティだったアニメ「BLEACH 千年血戦編」。アニオリ追加で原作とは別物になるかも【平子の卍解・一護絨毯】

千手丸の卍解


BLEACH 千年血戦編26話で零番隊の千手丸が卍解「娑闥迦羅骸刺絡辻」を披露し、クインシーたちをまとめて相手していました。
描写から察するに相手の特性に合わせた攻撃を繰り出す卍解だと思われます。

原作だと千手丸は始解すら見せておらず零番隊は真の力を解放した親衛隊に瞬殺されてイキるだけの無能集団と罵られていたので、アニメではしっかりと汚名返上していました。

また、その他の零番隊のバトル描写もアニオリ特盛りとなっていて原作勢こそ興奮した回だったのではないでしょうか。

一護絨毯について

出典:BLEACH 656話より


アニメ勢にはネタバレになりますが、原作だとこの後パワーアップした一護がアスキンにあっさりやられます。
一護絨毯”、”一護カーペット”と未だにネタにされているシーンで、更にこの後も一護は大した活躍ができません。

最終決戦で1番冴えない主人公」という逆張り展開に加え、ダラダラ引き伸ばした挙句打ち切りみたいな終わり方をしたため晩年のBLEACHは叩かれまくっていました。

しかし、平子や千手丸の卍解を見せてくれたこの制作陣ならもしかしたら一護絨毯でさえ改変してくれるのではないかと思い始めました。
正直BLEACHの最終章なんてオサレさ除いたら酷い有様なので、アニオリ改変大いに結構。
むしろどんどんやってくださいって感じ。

まとめ

激アツだった第1クールと比べると第2クールは若干クオリティも落ち隠しきれない原作のつまらなさが前面に出てきてたんですが、今回は素晴らしかったです。
ここまでアニオリやったらこの後どうするんだって気はしますけど、まあ何とかしてくれるでしょう。


管理人
管理人

完全オリジナル展開に入っても良いんですよ?



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コメント

  1. アバター 匿名 より:

    零番隊の結果は変えないんだろうけど、過程を盛るのはほんと歓迎だわ
    ブリーチはほんと制作陣に恵まれたな。作者も総監修に入ってるし

    どこぞの呪術みたいに制作陣が自我丸出しし始めてるのとは雲泥の差だな

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