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経緯
経緯
- 案件の依頼と企画進行: アズマリムが制作会社「株式会社 地元物語」を通じて、室戸市のPR動画の制作依頼を受ける。動画はアズマリムのチャンネルで公開する前提で企画が進み、プロのカメラマン同行などの条件で話がまとまっていました。
- 撮影現場での大きなトラブル: 実際に現地(高知県室戸市)へ行くと、手配されているはずのカメラマンも社長もおらず、現場にはスタッフ1名しか居ない。そのため、撮影は自身のスマートフォンで行わざるを得なくなり、更に手配されているはずのレンタルバイクの予約もされておらず、アズマリムさん自身がその場で費用を立て替えるなど、ずさんな状況
- 契約書がないままの進行: 立て替え費用や現地での追加依頼が増えていく中で、正式な契約書が結ばれていないことに危機感を覚え、弁護士を立てて契約書の作成を要求。しかし、後日提示されたドラフトは権利関係や修正対応などについて事前の協議を無視した内容。
- 突然の案件終了通告: 制作会社側や市を交えた話し合いを要求したものの、面談当日にドタキャン。その後制作会社の弁護士から「室戸市も交えて協議を行った結果、委託契約は締結せずこの案件は終了とする」と一方的なメールが届く。
- 行政(室戸市)の対応: 撮影現場には市の職員も同席しており、市側もアズマリムさんへの再委託の事実を認識していたとみられる。しかし、アズマリムさんの弁護士が室戸市へ法的な見解や事実確認を求めても、「回答する義務がないので控える」と一方的に突き放され、上司を含めた見解を求めても連絡が途絶える。
発注元である高知県室戸市に対しては、公文書開示請求を行った
経緯はこんな感じです。
なお、アズマリムは法的・正当な根拠の説明を求めて弁護士とともに対応を続けるとしつつも、視聴者に対して「関係各所(市や制作会社)への誹謗中傷や突撃は絶対にしないように」と強く呼びかけています。
Xの反応
様々な意見がありました。
以下Xの反応。
感想
この人は最初にデビューした時に酷い運営に当たってしまい弁護士の力を借りてなんとか活動を再開してたんですが、また大きなトラブルに巻き込まれてしまったようです。
運が悪いのか、それとも悪い人を引き寄せてしまう何かがあるのか。

管理人
大変そうだなあ










コメント
行政が不慣れなことやって失敗してるパターンだよね恐らく
プロポーザル方式で下請け引っ張ってきたけどその業者がハリボテもいいとこだった
それで二次請けが騒ぎ出したけど「法的には」行政には責任ないからスルー決めよう、ってやったら二次請けが真っ当な方法でカチ込んできちゃって慌ててる
あるあるなんですかね
個人でやってるとこう言うのに巻き込まれるからみんな企業所属したがるんだよな
そう言うトラブル避けるために所属した会社に騙されたksonのケースとかもあるけど
企業には企業の個人には個人の大変さがあるんだな
大きい案件を個人で受けると大変そうです
制作会社がカメラもバイクも用意しなかったのが本当に不思議
仮にカメラマンが土壇場で来れない事はありえても、バイクも予約してないのはありえないよ
最初からまったく撮る気がないんだもの
高知の行政って馬鹿しかいないのよ
やらかしてはもみ消してたけど近年はSNSあるし隠し切れなくなってきた