【衝撃展開】スラーのもう1つの人格はまさかのあの人!京(カナグリ)はようやく死亡か?【サカモトデイズ 129話感想】 | めぎしす!
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【衝撃展開】スラーのもう1つの人格はまさかのあの人!京(カナグリ)はようやく死亡か?【サカモトデイズ 129話感想】

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SAKAMOTO DAYS(サカモトデイズ)
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スラーのもう1つの人格

出典:SAKAMOTO DAYS 129話 少年ジャンプ2023年35号より


ずっと謎だったスラーのもう1つの人格が遂に判明、正体はなんと死んだはずの赤尾リオンでした。

明らかにリオンは死んでなさそうでしたし1つの可能性として考察されてましたが、一応現実に即した世界観のサカモトデイズでこんなファンタジー展開になるとは思ってませんでした。
描写を見る限りスラーが演じてるとかじゃなく本物のリオンっぽいです。

人格が憑依するって一体どういう理屈なのか今のところは想像も付きません。
もしかして「篁が殺し屋の殺意の集合体」っていうのもガチなのだろうか?
あまりファンタジーバトルになると賛否両論になりそうですし、死んだ人も復活可能になっちゃうが果たして・・・

カナグリ死亡?

出典:SAKAMOTO DAYS 129話 少年ジャンプ2023年35号より


ずっと読者から嫌われていたカナグリがリオンの人格に切り替わったスラーに瞬殺されました。
まだ生死は不明ですが、首の部分に”ゴキッ”というSEが入っているので死んだ可能性が高いです。

ウザいこいつが不死身の如くしぶとかった癖に良いキャラだった豹はあっさりと死んじゃって、サカモトデイズはキャラの取捨選択をミスってるとしか思えない。
鈴木先生が映画好きだから贔屓してる感は若干ありますけどね。

これで生きてたらまた荒れそうなので、大人しく死んでいて欲しいです。

まとめ

大きく話が動いた回でした。
実はリオンが生きてて黒幕だったでも全然良かったと思うので、ファンタジーにしてまで二重人格にしたメリットが何なのか気になります。


管理人
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