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【打ち切り臭】蛍の例えがピンと来ないし、主人公の煽り癖が不快だった『夏と蛍籠』1話 感想
『夏と蛍籠』が次回センターカラー
夏と蛍籠は主人公が不快な事で話題になりつつも、意外と高い掲載順をキープしていました。
そんな中12話でドベ3に落ち更にタイトル回収までやったので打ち切りかと思いきや、なんと13話でセンターカラーを貰う事が判明。
少なくとも未だセンターカラーを貰っていない回撃のキナトと比べると圧倒的に打ち切りの可能性が減りました。
感想
たしかに日暮が入ってようやくマシになった感はありますが、とはいえ主人公の不快さは変わらずですし他のキャラも基本不快な奴ばっかり。
しかも主人公のコミュニケーション不足によるパスミスを「主人公が天才すぎて周りが付いていけなかった」の一点張りでひたすら擁護するせいで周りのキャラが全員犠牲になってるのも不快。
なので打ち切りかなと思ってたらセンターカラーを貰えたのは意外。
まあひまてんが完結(実質打ち切り)して更にアオのハコも完結しそうで、おまけにハンターハンターはすぐにまた休載するという事で枠が余ってるからってのはあるでしょうけどね。

管理人
まさかこれが人気作品になってしまうのか・・・
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コメント
ギャグ顔がなんか古いしイキリ方に妙にイラっとする
チクチクした要素がそこかしこにあって面白い面白くない以前に、ストレス感じるんだよなこの漫画…
高校の名前が口臭(くちくさ)ってのがまずセンスないw
キナトにカラーが取れず、ヒョロバス(ヒョロヒョロがたいのバスケ)にカラーが取れた理由はあれか、ウザいヒロインの有無か。
キナト、ヒロイン適当に置き去りにしようや。
たまにある打ち切り前ラストチャンスのセンターカラーな気がする
紅葉の棋節時代の方が絵、というか表情や表現が上手い気がする
今作は何故かスクエニ漫画家感が強くなった