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大迫力のダブラvs魔虚羅

亜光速になったダブラvs魔虚羅のバトルが描かれていましたが、すごい迫力でした。
ダブラが光に追いつこうとするコマや空気が重くなっているコマ割りなど、岩崎先生のセンスが光っていました。
ぶっちゃけ芥見先生より上手いので、前作のバトルより見ごたえがありました。
ただ、相変わらず魔虚羅が相手だからまだ盛り上がってるだけでダブラ自体にはあまり興味は湧かないんですけど。
急に虎杖が登場

急に虎杖が登場し穿血でビルを丸ごと破壊し中に居る人たちを正確に打ち抜いていました。
手加減した状態でこれですし、作中トップクラスのフィジカルと宿儺の術式と領域展開もあるので当然ながら現在は最強キャラであると言えるでしょう。
しかし、本当に急に登場しましたね。
過去回想であれだけ出てたので逆に出てこないのかと思ってました。
おそらく第3者として魔虚羅を撃破し儀式を中断して優花を助けるんだと思いますが、そうなると完全に虎杖が主人公になってしまいます。
というか、今回ラストにちょろっと出ただけで既に真剣とか優花が完全に食われてるんですけどね。
ここからまたどっか行ったとして「虎杖の話を見たかったな」ってなるでしょう。
感想
盛り上がる代わりにどんどん前作頼みの割合が増えてきました。
もう政治とかの話を覚えてる人なんて殆ど居ないんじゃないだろうか?

管理人
最初から素直にこれで良かったんだよなあ











コメント
ダブラお前どうした…
東堂は元からキモい奴だったからああいうノリがおもろかったけどさ
これで虎杖がダフラ戦に介入して全て丸く収めるパターンだったら流石に政治パート意味なさすぎてクソだと思いますけどね。なんかそんな匂わせありますね
絵は芥見より上手いけどコマ割りてかネームは芥見の仕事の範囲ですよ
この穿血使える虎杖から逃げ切った認知症ジジイなんなんだよ