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リカと合体した真剣

リカと合体した真剣がマルを圧倒していました。
わざわざ説明されるまでもありませんでしたが、乙骨が残した指輪にリカの遺志が残されててそれが憑依したそうです。
なんでリカがギャルみたいなキャラになってるかは不明。
しかし、リカの力を使っても倒せないってマルってそんなに強かったんですかね。
術式の規模も狂ってるし普通に特級レベルに見える。
前作から時間が経過したスピンオフという事もあってモジュロの強さ関係はよく分かりません。
魔虚羅にボコられるダブラ

光の術式に適応されたせいでダブラが魔虚羅にボコられていました。
宿儺と同レベルの強さみたいに語られていたのに、たったこれだけでボコられるなんて拍子抜けです。
「ダブラは今まで楽に勝ちすぎて戦闘経験が浅いからこうなってる」と語ってる人が結構居ましたけど、当然ですが強さってのは戦闘経験も含めての物なのでやはり腑に落ちません。
しかも魔虚羅を倒した時の宿儺って指15本だったので、それ未満と考えると余計に違和感がある。
現代の呪術師が全員平和ボケしてて強さを見誤ってたのか、それとも地球では発音できないという謎の術式がそんなに強いのか。
まとめ
結局リカや魔虚羅など前作要素が出てきて盛り上がってるだけで、真剣にもダブラにも興味が無いのでストーリーとしてはつまらないなと思ってしまいました。
憂花に至っては影の中に隠れたままで何もしてないし。

管理人
連載半年しかしない宣言とかするからこんな駆け足に・・・











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