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『アサシネーションホスピタル』とは
『アサシネーションホスピタル』は2025年10月18日からジャンププラスでスタートしたインディーズ作品で、作者は「赤木継」先生。
元々ジャンプルーキーでこの作品を掲載しており、リアルで脳神経外科医をやりながら漫画を描いている異色の作者です。
また、Xで紹介されて元ポスト・引用・作者の引用を合わせるとインプレッションが合計で2900万を超える大バズをしていました。
以下あらすじ。
ある事件で家族を失ってしまった主人公・三島武流。父の死の真相と仇打ち、そして妹の行方を探すために、裏で暗殺を行っている病院・アサシネーションホスピタルで働くことになり…!!
出典:https://shonenjumpplus.com/episode/17107094911270570255
僅か16話で打ち切り

そんなアサシネーションホスピタルが僅か16話で打ち切りになる事が判明しました。
今週は番外編だったのですが、最後のページには次回最終回の文字が。
更に赤木先生がXで堂々と打ち切り宣言をしています。
当たり前
残念ながら打ち切りは当たり前です。
ジャンプラのアプリを入れてる人ならすぐ分かるでしょうけど、この作品はまだ15話しか掲載してないのに最新話の閲覧数もいいジャンも10万を切っており数字だけで見るとインディーズの中でもかなり底辺の部類です。
ジャンプラは正式連載であろうがインディーズであろうが数字が無ければ容赦なく打ち切りにするので、当たり前の結果です。
大体Xで大バズしてるのにリンク掲載されてる12話が他の話と比べて2万くらいしか増えてない時点で、もうどう足掻いても真の意味でバズらない事が確定してますしね。
感想
たまたまXでバズっただけじゃ何の意味も無いんだなって思いました。
そもそも絵がかなり下手ですし、暗殺系にはみんな飽き飽きしてるのでまともに読んでくれないでしょうしね。

でも脳外科医の知識を生かして原作だけ担当すれば人気出そうな気がするのでそっちで頑張ってほしい







コメント
漫画家兼医師の人といえば手塚治虫を思い出すけど、結局手塚治虫でさえも国家試験は合格できたけど漫画家との掛け持ちが難しすぎて漫画専業になっちゃったんだよな
それにしても国家試験合格できただけじゃなくて脳神経外科医もやってるのはすごいな
すごい経歴ではあるんですが漫画の内容は・・・