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『NEEDY GIRL OVERDOSE』とは
『NEEDY GIRL OVERDOSE』は2022年にsteam配信で発売されたゲームが原作のアニメで、制作はYostar Pictures。
以下あらすじ。
登録者1000万人を記録するトップ配信者の少女、
超絶最かわてんしちゃん──
通称「超てんちゃん」の活躍を見ない日はない。インターネット、テレビ、ライブを問わず、
彼女はファンの歓声の中にいる。そんな超てんちゃんに追いつこうとしているのは、
3人の少女による配信者ユニット・カラマーゾフ。そして、そんな配信者たちの活動とは
遠く離れたところに、
ヒモの彼氏と同棲しながらコンセプトカフェで働く少女、
かちぇの姿がある。星のように輝く少女と、
出典:https://needygirl-anime.com/#introduction
輝きに手を伸ばす少女たちが紡ぐ、
世界を魅了した“インターネット・エンジェル”の
物語と、画面の向こうにいる“あなた”の物語が、
ここに幕を開ける――
1話切り
そんなNEEDY GIRL OVERDOSEでしたが、残念ながら1話切りしました。
全体的に意味不明で演出も尖りすぎていて、見てて疲れたのが原因です。
これを12話まで頑張って全て見るほどの魅力を感じませんでした。
ニディガ配信がvtuber界隈で流行った頃にある程度見た事があったんですが、原作は恋人視点から見たストーリーだったのに比べアニメでは錯乱してるヒロイン視点を交えて描かれているので意味不明というか「付いてこれる奴だけ付いてこい」みたいな意識高い系アニメになってるんだと思います。
原作と違う視点で描くというのは挑戦的で良いと思うのですが、如何せん尖り過ぎている。
何となくですがlainみたいな平成の難解アニメみたいな雰囲気を感じました。
原作が無ければ逆に「ここからどうなっていくんだ」と興味湧いたかもしれませんが、なまじ原作はここまで意味不明じゃなかっただけにガッカリ感が強くなってしまいました。
まとめ
1話から視聴者をふるいにかける強気な内容だなと思いました。
好きな人はとことんハマりそうですが、私は疲れの方が上回りそうなので早々に脱落。

話題にはなってるけどこの内容だと付いていく人は少ないんじゃないかな







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コメント
これ製作者が殴り合ってる上にどっちもひどい面晒しあってるから
そっちがノイズになっちゃって、これは応援してもいいコンテンツなのか…?ってなっちゃう
ニディガは内紛を解決してからコンテンツ展開してくれ…
原作のシナリオライターはちゃんと関われてるんかこれ
アニメのクオリティの肩を持つわけじゃないけど、原作もなにもその揉めてるにゃるらが原作者だよ
ゲームのテキスト全部にゃるらが書いてて、アニメもにゃるら
アニメは原案・シナリオ・監修でガッツリ関わってる
にゃるら氏(原作者)曰くWSS(パブリッシャー)の意向で発表直前にプロモーションから外されたとの事だが、WSSはその投稿には多数の誤りがあると言っていてよく分からない
ただWSS側は誤りが何なのか具体的な事はほぼ言っておらず、にゃるら氏がアニメ制作から外された事と、氏へのアニメ関連の仕事の報酬が支払われていない事に関しては否定せずはぐらかしているだけで大分怪しくはある
WSSに対する告発を行ったのはにゃるら氏のみではなく、原作の製作メンバーはにゃるら氏が新たに設立した会社に全員集まって新作を製作中との事なのでクリエイター側とWSS側が反目し合っている事は間違いないかと
現在はWSSが原作メンバー無しでIP展開を行っている模様