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話題になった投稿
「個人vtuberがアンチを開示したら無敵マンで本名を晒され金は回収できずタコ負けしたらしい」という投稿が話題になっていました。
具体的に誰の事を指してるのか、そもそも実話なのかは不明ですが、時間と弁護士費用をかけて開示したのに支払いはされず本名まで晒されてしまったとの事です。
Xの反応
様々な反応がありました。
以下Xの反応。
感想
仮にこういうvtuberが実際に居たとして、当事者間秘匿制度という物を利用すれば本名や住所などを隠して開示ができた筈ですがそこはどうなってたんでしょうね?
単に知らなかったのか、それとも利用する条件を満たしていなかったのか。
まあ秘匿したとして「実際に開示してみたら無職や生活保護受給者ばっかりで金をドブに捨てただけだった」なんて話はよく聞くので、損する確率がそこそこある事に変わりは無いんでしょうけどね。

管理人
結局無敵マンは豚箱にぶち込む事以外に対処方法が無い・・・







コメント
依頼主の情報をバラす利敵行為は某ネットに強い弁護士が実際やらかしてるから100%無いとは言いきれないのよね
そういうルートもあるんですね
ツイート元がネタアカウントなので嘘松の可能性の方が高そう
ネタアカウントというより冷笑晒し、荒らし垢
空娘は何度凍結されても迷惑行為繰り返してるあかんモンスターだからスパブロした方がいい
ありがとう、既にスパブロはしてたわ。
Vを話題にしたら良くも悪くもバズるって浅知恵つけたバカが多すぎるんだよな。
ついでに、追加されてるコミュニティノートに投票してデマアカウントの信用値はきちんと下げて被害者減らしとこう
元ポストが色んな界隈で何年も暴れてる有名な冷笑バケモンだから鵜呑みにしない方が…
謎にグルメアカウント面してるのも、なんかネット弁慶のイキりチー牛仕草っぽいしな。
それはおかしい
秘匿制度(ひとくせいど)」を利用することで、自分の本名や住所を相手(アンチ)に知られずに裁判を進めることは可能です。
現在はストーカー被害やネット上の誹謗中傷から被害者を守るため、法整備が進み2022年の改正民事訴訟法により当事者等の住所・氏名等の秘匿制度が利用できるようになりました。
簡単に言うと書類の宛先なども弁護士事務所を指定出来るので裁判所および被告へは原告側の情報が出さない 万が一、本人尋問(裁判所に行って直接話すこと)かずあっても遮蔽板を
使ったり別室からのビデオリンク方式で被告と対面する事を避ける事が可能です。
つまり弁護士が知らなかった?か炎上目的でネタ投稿か?
そして裁判資料から得た情報を晒した場合、もはや民事ではなく刑事事件として訴える事が可能です
弁護士からの告訴状と一緒に警察に出せば相手は捕まるし刑事罰は確定路線ですけどね・・・なんか腑に落ちない話ではありますね
うんちく:諦めてた方に朗報 現在は匿名でも訴えれますよって話
賠償無視する馬鹿は刑事事件化可能
刑事までいったら生活保護停止で真面目に終了
大変だからやらんだろうけど
どことは言わないけど嘘松を拡散するブログがあるからどうしようもないな