◆関連記事
【打ち切り候補】週刊少年ジャンプ 2026年34号の掲載順【勇デス 夏と蛍籠】
『夏と蛍籠』とは
『夏と蛍籠』は2026年4月13日発売の少年ジャンプ20号からスタートした作品で、作者は『紅葉の棋節』が代表作の「里庄マサヨシ」先生。
とにかく主人公が不快な作品で、2回目のセンターカラーで掲載順ワースト3というレアケースが話題になっていました。
以下あらすじ。
「勝って勝って勝ちまくれば 全国大会の会場でまた会えるから—」
出典:https://www.shonenjump.com/j/rensai/natsutomushikago.html
転校してしまった幼馴染の少女と交わした約束を果たすため、
主人公の少年 瑞原蛍輝はバスケの全国大会を目指していた!
….が突如現れた天才にボコボコに負けて挫折。バスケをやめてしまう。
季節は流れ心の傷も癒えた頃、蛍輝を再びバスケに誘うモノ好きな少年が現れる。
彼はなんとあの天才、夏茜で…!?
『紅葉の棋節』の里庄マサヨシが描く高校バスケ新連載!
センターカラーの後にワースト2
そんな夏と蛍籠がセンターカラーの後に掲載順ワースト2に落ちてしまいました。
カラーの前後どちらかで大きく下げるパターンは結構あるあるですが、今回はカラー前もワースト3だったのでおそらく本当にアンケが取れていないんだと思われます。
これで回撃のキナトに次ぐ打ち切り候補となってしまいました。
感想
何時まで経っても「不快な主人公が正しかった」を証明するために周りのキャラを使うばっかりですし、登場するキャラも不快な奴ばっかりなので妥当でしょう。
逆に14話までよく耐えたなって感じ。

管理人
掲載順爆上げからの「つられた?」はおそらく実現せず
関連商品

Amazon.co.jp: 紅葉の棋節 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) eBook : 里庄真芳: Kindleストア
Amazon.co.jp: 紅葉の棋節 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) eBook : 里庄真芳: Kindleストア

Amazon.co.jp: 紅葉の棋節 2 (ジャンプコミックスDIGITAL) eBook : 里庄真芳: Kindleストア
Amazon.co.jp: 紅葉の棋節 2 (ジャンプコミックスDIGITAL) eBook : 里庄真芳: Kindleストア





コメント
エイリアンヘッドバッドと一緒でどこ狙ってるのかわかんない漫画って印象
腐女子狙いなら主要メンバーが半分以上ギャグキャラっぽいし
かといって正統派スポーツ漫画としては爽やかさとか熱さ不足
一応内容的には黒子のバスケみたいな事がしたいんだろうなと思ってます