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【当然】駆け足展開で僅か16話で打ち切りになった『エイリアンヘッドバット』感想

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【手遅れ】打ち切りが確定した『エイリアンヘッドバット』にヤギの擬人化キャラ「メイちゃん」が登場し主人公も変身して話題に!

『エイリアンヘッドバット』とは

『エイリアンヘッドバット』は2026年2月9日に週刊少年ジャンプ11号でスタートした作品で、作者は「犬居彰」先生。
検索した限りでは過去の情報が全く出てこない謎の先生でした。

評判は悪くありませんでしたが最初から特に話題にはならず、あっという間に掲載順で3連続ドベを取ってしまい(とんでもない奇跡でも起こらない限り)打ち切りが確定しました。

16話で打ち切り

出典:エイリアンヘッドバット 最終回 週刊少年ジャンプ 2026年27合併号


そんなエイリアンヘッドバットが僅か16話で打ち切りになりました。
最後は敵幹部かと思いきやラスボスだった相手をサクッと倒すも、地球はエイリアンに侵略されっぱなしでそいつらを白牙が倒すという投げっぱなし展開で終了。
THE打ち切り漫画って感じでした。

感想

突出した部分も無く設定は雑で花のある女性キャラもおらず、プロレスというニッチな題材だったので打ち切りになって当然かなと思ってしまいました。
後半で出てきたメイちゃんはインパクトありましたけど、仮に1話から登場してたとしてもどのみち打ち切りだった気はする。

こういうニッチな題材はよっぽど何か突出した部分が無い限りはやるだけ無駄なんじゃないだろうか。


管理人
管理人

まあ数撃ちゃ当たる戦法なんだろうな



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コメント

  1. 匿名 より:

    残り二つは何が終わるんですかね?
    ひまてんは完結しそうだけどキナトは生き残りそう

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