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スラーとのつまらない茶番バトル

スラーとの最終決戦で急にふざけ始めたサカモトデイズでしたが、今回も引き続き茶番でした。
大仏のセットを破壊したり、恐竜ロボットに坂本が食われたり、グローブはめてボクシングしはじめたり・・・
前回も言った通り死んだと思われた南雲が復活した後だったらまだ最終決戦でふざけるのも分かるんですけど、現時点だと南雲はスラーに殺されたかのように描かれてるのにスラーとのバトルを茶番にするのは違う。
最初からそうですが鈴木先生ってストーリーや設定作るのも下手だし、ふざけて良いシーンと悪いシーンも分からないんだなって思います。
あと日常の物が無いと力を完全に発揮できないとはいえ、ジャングルに居て「武器になるものが無い」も意味が分からない。
実際スラーは木を武器に使ってるし、坂本も木から日常の道具を作れば良いだけ。
何でも武器にできるのが坂本の強さだった筈なのに、逆に縛りが増えたような気がしてしまう。
本当にただ絵の上手さだけで人気になった作品でしたが、それにしてもここまで酷くなるとは。
おまけに今や多忙のせいで絵も荒れてるし、昔みたいなしびれる構図も無くなりました。
まとめ
今のサカモトデイズはただただ引き伸ばしてるだけの作品となり果ててしまったので、さっさとスラー倒して南雲は実は生きてたで終わらせてほしいです。

管理人
最近の内容だけだとマジで打ち切りレベル
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