このサイトはアフィリエイト広告を利用しています
スポンサーリンク

【1話切り】主人公のオタクっぽさがコテコテすぎて鼻に付いた『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』感想

スポンサーリンク
『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』
スポンサーリンク
スポンサーリンク

◆関連記事

【1話切り】主人公がキモすぎて一瞬で切ったアニメ『僕の妻は感情がない』感想

『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』とは

『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』は2024年7月に放送開始した作品で、原作は「燦々SUN」先生、イラストは「ももこ」先生が担当しているラノベが原作。
制作は動画工房。

以下あらすじ。

久世政近の隣の席に座るアーリャさんは、いつも彼に対して冷ややかな目線を向けている。
けれど、時々ボソッとロシア語で彼にデレていて……。
その言葉を政近も聞き逃しはしない。
なんと、政近はロシア語のリスニングがネイティブレベルだったのだ!!

気付いていないと思い込み、時々デレるアーリャさん。
そして、その意味を理解しながらも、気付いていないような振りをする政近。

ニヤニヤが止まらない、二人の恋模様の行方は——!?

出展:https://roshidere.com/story/


1話切り


色々な意味で話題になっていたので見てみたんですが、残念ながら主人公のオタクっぽさがコテコテすぎて鼻に付いたので1話切りしました。
アニメの見過ぎで睡眠不足になって学校で寝るとか、無料ガチャを引くために校則を破って「やったーSSRだー!」とか、5分で考えたようなオタク像が気に入らなかった。

それでいてイケメンで何故か超美人に好かれロシア語でデレられるという設定がチートで無双するなろう系と同じに見えたので、私には合わないなと思いました。
あと寝ていた主人公に答えを教える時の「タララタッタラー♪」という大音量SEを聞いてギャグにも期待できなさそうな気がしました。

まとめ

これに関しては合わないだろうなと思いつつ見たので予想通りでした。
からかい上手の高木さんとその派生シリーズで、席が隣同士の男女がイチャイチャしてると「またこれか・・・」と思っちゃうしダメ元だったんですが。



管理人
管理人

ロシアというセンシティブなワードを含んでたけど放送できた事は良かった



関連商品

menu

2次元全般が好きな所謂オタク。
vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
Xもやっています。「@menuguildsystem」

↓↓↓管理人のTwitterをフォローする↓↓↓
スポンサーリンク
スポンサーリンク
アニメ
↓↓↓ この記事をシェアする ↓↓↓
スポンサーリンク

コメント

  1. アバター 匿名 より:

    こんなの管理人に合うわけない0話切りしろ

  2. アバター 匿名 より:

    今度はロシア語へたすぎて炎上するとは思わんかった

  3. アバター 匿名 より:

    これの執筆に全力集中してるからなろうのホラーシリーズ更新停止してるの悲しい
    短編含めて好きだったんだがなあ…

  4. アバター 匿名 より:

    もう上坂の演技というか声が無理になってしまった…
    昔は普通に聞けてたのに原因不明

  5. アバター 匿名 より:

    ロシア語監修の人が完全にZ系らしいので敬遠している

  6. アバター 匿名 より:

    そりゃ元がカクヨムでなろう系なんだから当然だろ。
    カクヨムは戦闘とかスポ根みたいな小説は設定練られてて面白いけど、こういう頭からっぽにしてみるようなラブコメ系は作者の実力不足が表面に出過ぎててクソつまらんのしかない。

スポンサーリンク