このサイトはアフィリエイト広告を利用しています
スポンサーリンク

【ここまでのあらすじ付】ヒンリギがエイ=イ組の構成員たちを圧倒!【ハンターハンター391話感想】

スポンサーリンク
ハンターハンター391話感想
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ここまでのあらすじ

あらすじ

暗黒大陸に行く巨大な船の中でカキン王国の王位継承戦をやってて王子同士が殺しあってる

クラピカ・ビスケ・ハンゾーなどのハンターは各王子の護衛をやってる

各王子がケツモチをやってる3大マフィア(シュウ=ウ一家・エイ=イ一家・シャ=ア一家)が船に乗っていて、エイ=イ一家組長のモレナが構成員たちに念能力を与え暴れさせて抗争が発生

旅団もこの船に乗っていてここに紛れ込んでるらしいヒソカ(コルトピやシャルナークの仇)を探してる

旅団がメチャクチャすぎるのでマフィアたちは先にヒソカを見つけて交渉材料にしようとしてる

今回はシュウ=ウ一家の若頭ヒンリギがエイ=イ一家の構成員たちと戦う流れ


本当はもっと色々あったんですが、とりあえず今回の話に繋がる部分だけ解説。
もう4年も空いたので読み返してない人は確実に忘れてるでしょうしね。
ちなみにヒンリギの念能力は「触れた機械や武器などを元の機能を有したまま生き物に変えて操作する」という物です。

船内の状況

ブラックホエール号内の状況を考えるヒンリギ
出典:HUNTER×HUNTER 391話 ジャンプ2022年47号より


今のところヒンリギたちはエイ=イ一家の目的が何なのかさっぱり分かっていませんが、とりあえず敵対してるので遭遇すれば拉致って尋問するか殺すかの2択だと思われます。

また、エイ=イ一家の組長モレナは「この世の全てがどうでもいいのでなんとなく壊しましょう」という理由で暴れてます。
そして構成員たちは人を殺せば殺すほどレベルアップするという念能力を授かったのでメチャクチャに暴れまくってるわけです。(一般人より念能力者を殺した方がポイントが高い)

王位継承戦にマフィア抗争に旅団まで加わりまさにカオス状態です。
更にここからクラピカvs旅団や旅団vsヒソカまで発生しそうなので、どうなるか全く予想が付きません。

ヒンリギの戦闘

ヒンリギの念能力
出典:HUNTER×HUNTER 391話 ジャンプ2022年47号より


前回は銃を蛇に変えて同士討ちさせてましたが、今回は念能力で手錠を鳩にして近づく物を拘束していました。
機械や武器なら何でも生物に変えられるので汎用性は高いですけど地味ですね。
不意打ちは食らってましたし完全オートというわけでも無さそう。


王位継承戦に入ってからずっとなので仕方ないんですが、やはりキメラアントたちと比べると大半の王子の護衛やマフィアたちは格段に弱いので少し盛り上がりに欠けます。
今更銃が効くとか効かないとか言ってる事が馬鹿馬鹿しい。

散々言われてますが「王位継承戦に心血注ぐぐらいならさっさと暗黒大陸着かないかなー」と思って読んでます。

まとめ

今回はバトル多めでしたがそれでも文字は多かったので、バトルが無くなったらまた文字だらけで小説みたいになるでしょうね。
小説は好きですけど漫画にそれは求めて無いので、そうなったらまた批判が殺到しそう。

あと4年も休載してたので当たり前なんですけど画はすごくキレイでした。


管理人
管理人

どうか10週だけ掲載してまた休載なんて事になりませんように。



関連商品

menu

2次元全般が好きな所謂オタク。
vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
Xもやっています。「@menuguildsystem」

↓↓↓管理人のTwitterをフォローする↓↓↓
スポンサーリンク
スポンサーリンク
H×H
↓↓↓ この記事をシェアする ↓↓↓
スポンサーリンク

コメント

スポンサーリンク