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『血翼の猟人』とは
『血翼の猟人』はジャンププラスで2025年5月30日からスタートした作品で、作者は今回が初連載となる「国本龍使」先生。
序盤から謎のオタク口調キャラなどで若干叩かれていたんですが、そのせいで3話にしてコメント欄が閉鎖。(後に開放された)
そしてどんどん閲覧数が落ちていきました。
また、単行本2巻の売上はPOSデイリーランキングで圏外になるぐらいの大爆死でした。
36話で最終回に
[第35話]血翼の猟人 - 国本龍使 | 少年ジャンプ+
幼い妹との幸せな日々はある“存在”によって永久に奪われた。復讐を誓う1人の男の行く末やいかに。怒りと憎しみで燃え上がる炎を刃に宿し、大迫力の復讐譚の幕が上がる。
そんな血翼の猟人が36話で最終回を迎える事が判明しました。
一応流し読みはしてたんですが、いきなりラスボスが出てきた辺りから明らかに駆け足になりあっという間に主人公が最強キャラになってたので打ち切りだと思われます。
ぶん投げずに一応全てを回収しようとしたパターン。
感想
コメント欄閉鎖した事で盛り下がったのもあるでしょうけど、画力もキャラもパッとしなかったので仮にずっとコメント欄を開放してても打ち切りだったと思います。
単行本1巻の売上ですらPOSデイリーランキングで初日300位台だったのでどう足掻いても無理だった。

管理人
でも終盤のバトルのスピード感だけは好きでしたよ











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