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【もう座村は勘弁】まさかの斉廷戦争編が始まり若かりし国重や柴が登場【カグラバチ113話 感想】

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まさかの斉廷戦争編

出典:カグラバチ 113話 少年ジャンプ2026年13号


長かった剣聖とのバトルと共に1部が完結し次はどうなるかと思ったら、まさかの斉廷戦争編が始まりました。
初っ端から若かりし柴が大暴れしており、最後のページではチヒロにそっくりな若かりし国重が登場。

斉廷戦争はもっと掘り下げて欲しいと思ってましたが、まさか第2部みたいな感じでガッツリやるとは思ってなかったので意外でした。
この感じだと戦争編だけで1年ぐらいやりそうな雰囲気があります。

もう少し現在の時間軸で色々と描写してほしかった気持ちはありますが、ただでさえ剣聖とグダグダやりすぎてたのでテンポが良かったカグラバチが帰ってきたという意味では良かったのかも。
過去を掘り下げるタイミングとしても丁度良いですし、剣聖でインフレしすぎたバランスを一旦忘れさせるためにも良い。


もう座村は勘弁

ただ個人的に1つ危惧してる点がありまして、それが座村の存在です。
この作品をメチャクチャにした座村がようやく死んだと思ったのに「復活させる」とか言い出した時点でうんざりしてたのに、戦争編でまた座村ageが始まりそうなの鬱。

妖刀の契約者である以上描かないわけにはいきませんし、雀が無いと剣聖とは戦いにならないので戦争編でもまた大活躍しそう。
そうなってくると冗談抜きでサムラバチになってしまうので、それだけは回避してほしいんですが外薗先生は座村大好きだからなあ・・・


まとめ

戦争編の開始は良かったんですが、座村のせいで不安な気持ちが拭えません。
登場させないのは無理でも、散々座村の事は描いたので控えめにしてくれるとありがたい。



管理人
管理人

もうサムラバチは見たくない



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コメント

  1. 匿名 より:

    第二部がまるまる過去篇になりそうなのはワクワクしたけど現代篇のせいで刳雲
    の所有者以外は誰も退場しないのが分かりきってるのが気になる

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