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【ご長寿アニメならでは】名探偵コナンのアニメの作画が不安定で「作画崩壊」がtwitterでトレンド入りしてしまう

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コナン作画崩壊
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名探偵コナンとは

「名探偵コナン」原作公式サイト|小学館
「名探偵コナン」の原作公式サイトです。コナンの最新情報はもちろん、ストーリー、キャラクター紹介からスペシャル情報まで。コナンの全てがここに!


皆さんご存じ名探偵コナンはサンデーの漫画が原作の作品で、1996年から放送されているご長寿アニメです。
放送話数は1000話を超え映画は27作品も作られ、今や国民的な作品となりました。

しかし、そんなコナンが珍しくネガティブな話題でtwitterのトレンド入りしてしまっていました。

作画崩壊?

7月9日に”作画崩壊”が名探偵コナンのトピックとしてtwitterのトレンド入りしており、何かと思って見てみると同日に放送された1049話の作画が不安定で騒がれた結果トレンド入りしてしまったそうです。
また、ちょうど新OPに切り替わったタイミングだったのでそのクオリティと比べちゃって余計に落差が大きかったみたいです。

(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

気になったので私も見てみましたが、”作画崩壊”っていう程崩れてはいませんでした。
まあサムネの毛利小五郎や目暮警部を見てもらえば分かる通り不安定で線が少なくベタ塗りでクオリティが低い作画なのはたしかですけど、デッサンやパースが狂ってたり色が間違ってたりとかそこまでのレベルではありませんでした。

もっとも、”作画崩壊”というワードに明確な基準は存在しませんし結構気軽に使われてるので別に間違いってわけでも無いんですけどね。
”炎上”というワードに確たるラインが存在しないのと似たような物です。

ご長寿アニメ

仮に1クールのアニメでこの作画だったら相当やばいですが、コナンはもう26年やってて現在1049話なので作画監督も回によって違うわけですよ。
これだけ長い間やってれば何時ものメンバーの不調とか下請けの都合とか色々な問題で作画クオリティが落ちる時だってあるでしょうし、仕方ないんじゃないかなって感じ。

まあこれだけ長い間やってる割に今までの作画が安定してたらしいので視聴者が不安になったんでしょうけど、そういう時もあります。

スタッフと思しき人物の暴露

この回で絵コンテ・演出・原画を担当していた佐々木純人と思しきtwitterアカウント「予算抜いた」「ほぼ俺の一人原画」などという闇の深いツイートをしていました。

本人なのかは分かりませんが、過去ツイートを見るとアニメ業界に携わっている可能性は高いように思えます。
やっぱりアニメ業界ってまだまだ闇が深いのかなあ・・・

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2次元全般が好きな所謂オタク。
vtuber・漫画・アニメ・ゲーム・映画など幅広い話題を取り扱っていて、自分の正直な感想を発信する事がモットーです。
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コメント

  1. アバター 匿名 より:

    評論家ぶって作画崩壊って言いたいだけのアホ増えたよね

  2. アバター 匿名 より:

    むしろ作画が怪しくなっただけの出来事がツイッタートレンドにあがるほどの人気があるということだなコナン

    内容に問題があって炎上とかじゃないだけ平和だわ

  3. アバター 名前なし より:

    なんかこの回の作画担当?した方がTwitterで若干荒れそうな発言してるのですが、あれ本人だとしたらかなりヤバくないですかね…?

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