◆関連記事
【ただの予想】『キルアオ』がアニメ化と同時に打ち切りになったのもプロテクトだった説【鵺】
『キルアオ』とは
『キルアオ』は2023年4月17日発売のジャンプ20号からスタートした作品で、作者は『黒子のバスケ』で有名な藤巻忠俊先生。
伝説の殺し屋が中学生の姿になってしまい、見た目は子供、頭脳は大人として生活していく姿を描いたストーリーです。
最初の方はアンケの調子も良く中堅か準看板ぐらいになれるんじゃないかと期待されていたんですが、一時期は掲載順がガタ落ちしてしまいドベを連発するようになって打ち切り筆頭と言われていました。
そして徐々に展開が駆け足になっていき、115話で最終回を迎える(打ち切りっぽい)と共にアニメ化発表という異例の事態となりました。
OPとEDが韓国グループ
そんなキルアオのアニメが2026年4月から放送されるのですが、OPとEDを担当するのが韓国グループの「aespa」「RIIZE」である事が発表されました。
コメントを見る限りどちらのグループも特にキルアオに思い入れがあるわけではなく、このアニメの為に書き下ろした曲というわけでも無さそうでした。
Xの反応
aespaが去年炎上しまくってた事もあり叩かれて炎上していました。
以下Xの反応。
感想
私は別に韓国アンチってわけでは無いんですが、日本に沢山アーティストが居る上でわざわざOPとEDの両方を韓国グループで固める理由が分からず無駄に炎上してるのが残念でした。
最近はアニメの内容を十分に理解した上でアーティストが作るOP・ED曲が増えているので、こういうのが反感を買いやすいってのは百も承知で宣伝としてやってるんだとは思いますがね。
例えば韓国を題材にした作品とかだったら全然理解できるんですけど、全くそういうわけでも無いのがねえ・・・
打ち切りにならずギリギリでアニメ化できた作品の扱いなんてこんな物って事か。

仮にもジャンプ作品なんだけどなあ










コメント
どちらのグループも特にキルアオに思い入れがあるわけではなく、このアニメの為に書き下ろした曲じゃない
隠しきれない宣伝目的感(このグループ日本だと初登場30位とか40位くらいの人気らしい)
この作品が初アニメのスタジオ
不安しかねえ
色々とお察しですね
これに文句言ってる人も別にキルアオのファンじゃないし、完全に捨て駒だな。
制作側も大して人気ないことは分かってるから、適当な売り出したいアーティストを宛がっとけって感じだろうな
人気あったら打ち切られないからね…
夜桜の櫻坂とキルアオの韓国どっちがマシなんだ
てか打ち切り漫画アニメ化するの意味不明。打ち切り漫画じゃ無かったとしても全然面白くなかったし。大爆死の予感。