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【相変わらず】ジャンプGIGAの番外編でスライムになったリトが古手川の愛液で元に戻るエロ展開で話題になった『TO LOVEる』【矢吹】

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『TO LOVEる』とは

『TO LOVEる』は2006年から2009年まで少年ジャンプで連載されていた漫画で、脚本を長谷見沙貴先生、作画を矢吹健太朗先生が担当しています。
少年ジャンプに掲載されている作品の中ではかなりエロい方の作品でしたが、様々な手法で更にジャンプのエロの限界を超えようとする姿勢が話題になっていた作品でもありました。

また、ジャンプスクエアで2010年から2017年まで連載されていたスピンオフ作品『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』は更にエロの過激さが増していました。

番外編


そんなTO LOVEるの新作番外編がジャンプGIGA 2026SUMMERで公開されていました。

相変わらずエロかったんですが、今回はなんとスライムになってしまったリトが古手川の体に纏わりつき、最終的に股から愛液を摂取して元に戻るというトンデモ展開をやっていました。
熱心な読者曰く、そこまでのエロは今まで無かったとの事。

更にギャグ的な描き方をされていますが、古手川が潮を吹いているような描写までありました。

感想

TO LOVEるは相変わらずですね。
矢吹先生の絵もあんまり変わって無いし、エロさの割にはそこまでいやらしい雰囲気になってないのも変わらずでした。



管理人
管理人

下品ではあるが未だに話題になるんだからすごい作品です



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コメント

  1. 匿名 より:


    他の作家がやったら大炎上間違いなしのシチュエーションなのに
    この先生の絵ってエロやってもどこかさっぱり読めるから不思議

    • menu menu より:

      元々エロ作品ですしジャンプラのスレイブの方が更にエロいので炎上はしないんじゃないですか

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