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【面白い】前回と違い気合いの入った作画で真打との妖刀バトルが描かれた【カグラバチ103話 感想】

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気合いの入った作画

出典:カグラバチ 103話 少年ジャンプ2026年1号


前回は線も荒くコピペも連発していましたが、今回は気合いが入った作画で真打を持った幽とのバトルが描かれていました。
魔男のイチとのダブル表紙でまた下書きになるんじゃないかと心配してたので本当に良かったです。

若干線が荒いコマもあるっちゃありますが、それ以上に気合いの入ったコマが多かったので気になりませんでした。
神奈備での戦いも全部がダメだったわけでは無いんですけど、やっぱり気合いの入った作画で妖刀バトルしてる時が一番盛り上がります。

狭いところでグダグダやってただけに余計広い場所での派手な戦いが映える。
このクオリティで毎回やってくれれば次の看板は間違いないんですが、今回頑張った分また次回か次々回で荒くなりそうなのが残念。

幽との戦い

幽との戦いはチヒロと座村と柴が協力してようやく互角って感じでしたが、幽はまだ真打と契約しておらず鞘から抜いてすらいないので剣聖が使ったらこんなもんじゃ無いんでしょう。

それに勝とうと思ったら妖刀と契約者が全員揃わないと無理そうなので、最終決戦はそうなるんだろうか。

出典:カグラバチ 103話 少年ジャンプ2026年1号


そしてラストは雀で幽と剣聖(真打)との繋がりを焼き尽くすとの事でしたが、果たしてどうなるか。
普通に考えれば焼き尽くされそうになったところで剣聖が更に幽に干渉し暴走するパターンになりそうですけど、果たしてそこまで幽に興味があるのかどうか。

それにしても改めて雀はチートですね。
これのおかげでチヒロたちは即死さえしなければ復活できる不死身軍団になってます。

ただ、これがずっと使えると緊張感が失われそうなので、ハクリの蔵みたいにまた制限がかけられそう。
私は座村が死んでイヲリが飛宗を受け継ぐも雀が使えなくなるパターンだと勝手に予想してます。

まとめ

また下書き掲載になる最悪のパターンも想定してましたが、気合が入ってて安心しました。
これを安定して続けてくれると良いんですがねえ。



管理人
管理人

流石にこれが最終決戦にはならなさそうだ



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