【意外と悪くない】ありきたりだしノリも古いんだけど不快なキャラが居なくて最後まで見れたアニメ『治癒魔法の間違った使い方』1話感想 | めぎしす!
このサイトはアフィリエイト広告を利用しています
スポンサーリンク

【意外と悪くない】ありきたりだしノリも古いんだけど不快なキャラが居なくて最後まで見れたアニメ『治癒魔法の間違った使い方』1話感想

スポンサーリンク
治癒魔法の間違った使い方 アニメ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

◆関連記事

【1話切り】初対面で頭ポンポンしてる男がキモすぎて生理的に無理だったアニメ『ゆびさきと恋々』感想

『治癒魔法の間違った使い方』とは

『治癒魔法の間違った使い方』は「くろかた」先生のラノベが原作のアニメで制作は「スタジオアド」「シンエイ動画」。
累計発行部数は283万部 (2023年5月時点)で第2回ライト文芸新人賞の佳作を受賞、コミカライズもされている作品です。

ちなみにアニメ化されたのは2024年ですが、原作は2014年から連載されていました。

意外と悪くない


タイトルからしてまたテンプレ異世界系かと思いつつ見たら案の定テンプレだしノリも古かったんですが、意外と悪くはありませんでした。
その最大の原因は不快なキャラが居ない事。

こういうテンプレ異世界系って大体主人公かその周りに不快なキャラが居るんですけど、治癒魔法は3人とも良い奴で不快感がありませんでした。
即死チートはそのせいで1話切りしちゃったので不快キャラの有無はでかい。
異世界のキャラたちも今のところそこまで不快な奴は居ないので、嫌な気持ちになる事なく最後まで見れました。

ただ、如何せんテンプレでこの作品にしかない強みみたいな物が無いのであまり期待もしてません。
そのため、不快なキャラが出てきたりしたら即切りすると思う。

まとめ

1話だけで不快になるアニメが多かったので、不快にならないだけで加点されるという事態になってます。



管理人
管理人

2024年冬アニメは不作だなあ



関連商品

コメント

  1. アバター 匿名 より:

    このアニメ原作すら一切知らなかった
    かなり前に褒めてたアニメ映画がすごく良かったからこのアニメも見てみようかな

スポンサーリンク