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【伝説の打ち切り漫画】あまりに低い画力と独特の迷言で強烈なインパクトを残した漫画「斬」について語る
『斬』とは
斬は少年ジャンプ2006年34号~2006年52号まで連載しており、僅か18話で打ち切られた作品(全2巻)。
低すぎる画力と数々の迷言で伝説として語り継がれています。
作者の杉田尚先生はこの斬がデビュー作で、その後も「SWOT」という作品をジャンプで2010年に連載していたんですが僅か全3巻で打ち切り。
そこからは最強ジャンプをメインに活動していて、2022年から2024年にかけてやっていた「遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!」が最後の連載となっています。
週刊少年ジャンプ 2026年47号に漫画が掲載

週刊少年ジャンプ 2026年47号にジャンフェス2027の告知をする『ジャンプだゼ!フェス太郎くん』という漫画が掲載されていたのですが、そこに「マンガ:杉田尚」と書かれていました。
グーグルで検索した限りでは杉田尚先生は1人しか居ませんし、流石に同一人物だと思われます。
なお告知漫画なので8ページしかありません。
感想
変なキャラしか描かれて無いので杉田先生っぽさは出てませんが、名前を聞いただけで懐かしい気分になりました。
まだ漫画家続けてたんですね。
読み切りとしても『最強ジャンプ』2026年8月号に掲載してたのが最後みたいですが、今はどうやって生計を立ててるんでしょうね?
やっぱりアシスタントとかやってるんだろうか?

管理人
かなり画力が上がった杉田先生の作品をもう一度ジャンプ本誌で見てみたいな
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コメント
打ち切り漫画四天王の他の御三方は現在連載持ちなの把握してたが斬の先生も画業継続したらしたのね、懐かしい。
何か連載してほしいですね
ジャイロゼッターで堅実に実績残してるし連載して欲しいね。
てかやっぱ中学生そこらに斬読んだ感じ?図星だった?