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『どろん』とは
『どろん』は2026年5月15日にジャンププラスでスタートしたインディーズ作品で、作者は東屋耕佑先生。
ジャンプルーキーで作品を掲載していた経験があります。
以下あらすじ。
かつて、人の心を読むことができる妖怪・覚がいた。時は流れ、覚と人間の血を引く杢は人の心が読めない代わりに“人ならざる者”の心を読むことができる。人智を超えた声に耳を傾け、その手を差し伸べるのは――。
出典:https://shonenjumpplus.com/episode/9253191257069548422
24話で打ち切り
そんなどろんが24話で打ち切りになると作者が報告していました。
円満完結ではなく打ち切りであるとはっきり言っています。
原因は書かれていませんが、20話時点で1週間が経過しても閲覧数が11万程度だったのが打ち切りの原因だと思われます。
Xの反応
打ち切りを嘆いている意見が多かったです。
以下Xの反応。
感想
「なんでだよ」「面白かったのに」という声が多いですが、普段から言ってる通りジャンプラは数字が全てなのでそれに達しない物が機械的に打ち切りにされてるだけです。
特にインディーズは単行本が無く閲覧数といいジャンが全てなので分かりやすい。
早々に20万PVを下回ったら打ち切り確定だと考えて良いです。
私もそうですが、この古臭い画風の時点で1話すら読む気にならなかった人が多かったのでしょう。
1話が66万PVで留まり2話で一気に27万PVまで落ちてるのを見てもそれは明らかです。
こういう打ち切りのたびに色んな人からディスられますが、こういうのを見てると170話を超えてもなお27万PVぐらいを維持してる針太郎って本当にすごいんだと改めて実感します。

インディーズを存続させたいならネカフェのパソコンとか使って閲覧数やいいジャンを水増しするしかないな







コメント
何か終わるたび「あの素晴らしい作品が終わって針が続くなんて」って愚弄されるけど
安定したPVとコメント数稼げるインディーズの化け物なんだよね
それの半分の閲覧数の作品があるんですがそれはいつ終わるんでしょうか?
閲覧数は単行本とグッズで殴れるから…