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『無敵のスバル』とは
『無敵のスバル』は2026年4月12日にジャンププラスでスタートした作品で、作者は成田成哲先生。
ジャンププラスで筋肉島やアビスレイジを連載していた経験があります。
空手において天才すぎるスバルが敗北するまでの物語というインパクトの強い内容で日曜の閲覧数1位に君臨している人気作品です。
以下あらすじ。
拳と蹴りで決着をつける実践格闘空手——フルコンタクト。高校1年生の神薙昴は初めてフルコンの大会に出場。彼を待ち受けるは強者のみ。だがこの時、昴の力量はまだ誰も知らなかった…
出典:https://shonenjumpplus.com/episode/17107419589191808095
単行本2巻の初日売上が爆死
そんな無敵のスバルの単行本2巻の初日売上がPOSデイリーランキングで236位である事が判明しました。
これは完全に爆死と言える数字であり、初週売上だと1000部未満レベルです。
いくら閲覧数が高くてもこの数字だと4巻ぐらいで打ち切りになる可能性があります。
ちなみに、閲覧数では無敵のスバルに負けているふつうの軽音部の最新刊は11位、英雄機関は67位、閲覧数3分の1未満のルノリータでさえ229位でした。
感想
私もスバルは好きで毎回読んでるんですが、1回読めば十分であまり読み返したいとは思わないタイプの作品なのでおそらくそれが原因なのでしょう。
以前記事にしたジャンプラの閲覧数が高い人気作品たちが売上低いのと同じな気がする。

管理人
本当に難しいですねジャンプラは
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コメント
安心しろ
どうせ遠藤龍暗森千葉〇〇⚪︎が林士平についていくって言って連載ブッチする
漫画家って何で稼ぐかって言ったらグッズとアニメとIP貸し出しっていう
単行本よりも派生展開の比重が今大きくて巨大な会社はグッズ程度なら自前で出せる
資金力と各制作会社とのつながりの強さなのに
出てったら派生商品は契約し直しで全部一旦止まって資金源なくなるンゴね…
にじホロから出奔して、新規vtuber事務所いくくらい危険
筋肉島もめちゃくちゃ楽しく読んでたけど、単行本いるかって言われたらいらないタイプ
キャラ造形見直した方がいいと思う