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箕加星

小国の民たちは1000年以上前に日本を支配していた箕加星という妖術師一族の末裔だったそうです。
曽我家に滅ぼされたが、雫天石の力を使って海の中でずっと文明を作り上げて潜んでいたそうです。
蟲を操る妖術師一族と言ってましたし真打の能力と関係してるのはほぼ確定でしょうね。
箕加星の妖術が雫天石に沁み込んでいてそれを元に作られたのが真打とか?
まだ詳細は不明ですが、徐々に真実が明かされていってる感じが良いです。
日本最強の4人

小国の民が先に攻撃してきた事で当時の日本最強の4人である曽我ヒロト・柴登吾・曽我義乃承・真城秀治の4人が会談に登場しました。
真城があの見た目で最強クラスのキャラだったのは意外でした。
それにしても、真実が隠蔽されてるだけで実は小国の民は悪く無いのかと思ったらガッツリ先に仕掛けてきてて驚きました。
結局小国の民は自業自得で剣聖に滅ぼされたのか?
隠蔽されてるようで実はされてなかった?
それともまだ裏がある?
謎は深まるばかりですが、とりあえず今は相手のトップと最強の4人の戦いに注目です。
まとめ
ミスリードに次ぐミスリードで困惑もしてますが、次々と話が進んでいって面白いです。
あと座村が居ないから不快感が無い。

管理人
このペースだと思ったより戦争編は早く終わりそうな気もする











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