◆関連記事
【転売ヤーざまあ】星街すいせいが表紙になり転売されていた「Forbes JAPAN 10月号」が再入荷
白銀ノエルと吉野家のコラボグッズが転売されまくる
白銀ノエルと吉野家のコラボグッズが転売されまくっていました。
このコラボは2026年1月26日から始まっており、キャンペーン期間中に500円ごとに1ポイントが貰えてそれを限定グッズと交換できる仕組みでした。
しかし、ホロカのPRカードはポイントを貯めなくてもゲットする事ができるため、安いメニューを頼んでカードだけ貰う転売ヤーが続出。

吉野家公式は転売をしないよう注意していましたが、メルカリはPRカードだらけになっていました。
Xの反応
まんまと転売されるやり方に疑問を覚えている人が多数でした。
以下Xの反応。
感想
もちろん転売ヤーが悪いんですが、この声明を出す時点で転売される事は事前に分かってるんだからもう少し何か対策はできなかったのかなと思いました。
ホロライブのグッズなんて転売ヤーの格好の的ですからね。

管理人
もっとも、こんな儲からなさそうな転売をやってる転売ヤーも理解不能だが


























コメント
メルカリは協力しませんつっても違法でもなんでもないから動く理由がないっていうね
Switch2の時は動いたけどあれは任天堂が直々にお願いしたからっていうそれだけの話だしな
松屋でやってるちいかわコラボもすごい量の転売されてるし
もう飲食のコラボは転売から逃れられないよね
よくプラマイ0みたいな値段で転売してる人の目的は定期的なメルカリのキャンペーンで何日までに一定数出品すれば貰えるポイント目当て
アメリカだと、メジャーリーグが公式で転売サイトを用意してて、大谷のワールドシリーズでは数千万円の席があったけど、その手数料が球団に入るので選手の高額年俸に寄与している
これはチケットだから出来る事だけど、グッズ関連でも全体的に転売市場を経営戦略に組み込んで利益に繋げようとする企業が多いアメリカに対し、みんな仲良く買ってねレベルでしか考えてない企業が日本に多い
転売なんて取り締まり用がないんだからやらせとけ
とはいえ生活必需品ではないしな…
牛がもったいないくらいか
ビーガンに目をつけられなくて良かったな、こうしたコラボ全般に言えるが